働き方

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うつ病で休職中→復職前にやっておいて良かったこと【経験者談】

私の経験をもとに、休職直前・休職中・復職前にやっておいて良かったことを一覧にしてまとめてみました。休職中の方などはよろしければ参考にしてみてくださいね。自己嫌悪や無力感がつきまとうと思いますが、焦らずゆっくり着実に進んでいきたいですよね。
フリーランス

会社で働けないなら雇われずに生きればいい【実践した在宅ワーク一覧】

「もう普通に会社で働けないのだろうか」…そんなことを考えた結果、会社で働けないなら雇われなければいいという答えにたどり着きました。会社に雇われずに生きる方法もあるはずだと思い、あらゆる在宅ワークを試してきました。私が実践した在宅ワークを紹介します。
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メンタルが強い人とは、どんな人か

メンタルが強い人と聞くと、ストレスをはね飛ばして猪突猛進するタイプの人と思いがちです。しかし精神科医の和田秀樹氏は、ストレス下でも心の病に陥りにくい人であり、仮に陥ったとしても重症にならずに済み、快復力のある人と説明しています。上手にストレスを回避できる人が、メンタルが強い人なのです。
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ムカつく奴への対処法&考え方

ムカつく相手への対処法&考え方をまとめてみました。憎くてムカついて仕方ないアイツは、大抵他の人からも憎まれてムカつかれているのです!なので、大抵関わらずに放っておくと、勝手に自滅していくことに気づいたのです。もちろんムカつくヤツって、ムカつく理由があるわけですが、大抵他の人も感じていることだったりします。
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無能な人間はいない。無能にされてしまう職場があるだけ。

『無能と思われたら職場を変えたらいい』という記事。著者は社会人になって15年の間に5回転職、うつ病で休職や退職も経験してきたのだそうです。とある会社で無能扱いされてきた人が、別の会社ではキーパーソンとなり、そして今はこうやって顔も名前も知らない多くの人たちを勇気づけてくれている。
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『理不尽』は、いったん受け入れると感覚がマヒしてくる

パワハラ行為で消防長など5人が戒告の懲戒処分となりました。特に職場での場合、1日の大半を過ごすことになるわけですから、だんだん理不尽さが当たり前のように感じてきてしまうこともあると思います。私もうつ病になった当時は、会社に洗脳されたような状態でした。客観的に自分や周囲を見つめ直してみることって、とても大切ですよね。
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電通の鬼十則と裏十則。「死ぬくらいなら辞めれば?」ができない理由。

電通に勤めていた24歳の女性社員が、過労を苦にして自ら命を絶ちました。電通では4代目社長によって1951年につくられた鬼十則という行動規範が、社員手帳に掲げられているのだそうです。鬼十則にあるように摩擦を怖れず、八方に気を配って、先手先手と働き掛けていったら、悲劇は繰り返されなかったはずです。
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負けてもいい。投げ出しても、逃げ出しても、信じ抜かなくてもいい。自分が壊れないこと、それが一番大事。

大事MANブラザーズバンドの『それが大事』という歌。この歌自体はとても素敵で、私も勇気をいただいたことがあります。ただ、歌でも本でも、鵜呑みにせずにこうやって自分の状況に合わせて考えたり解釈することって、とっても大切なことだよなぁと感じました。自分が壊れないこと、それが一番大事。